エクセル プルダウンメニュー 作成。 Excelでドロップダウンリスト(プルダウンメニュー)を作る: 小粋空間

エクセルのプルダウンメニュー(ドロップダウンリスト)を追加する|Office Hack

・入力済みのリストを使用する際には 一列に入力すること を、おさえておきましょう。 名前の定義の参照範囲はOFFSET関数を使って、A列にデータを追加すると自動で参照範囲が広がる式を入力しています。 今回はM2のセルを選択しました。 そうすると 最初に選んだセルにプルダウンリストを 作ることができます。 Google(グーグル)スプレッドシートでも応用できる Googleドライブ内のスプレッドシートでも同様の手順でプルダウンリストを作成できます。

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Excel(エクセル)でプルダウンリストを作成する方法

今回は、 エクセルでプルダウンリスト 正式名称:ドロップダウンリスト を作成する2つの基本的な手順と、 プルダウンリストの視認性を上げて使用しやすくするための応用手順を紹介します。 値には「空白セル」か「架空のリスト」のような文字列1つを指定します。 これで、B列のプルダウンリストには、「ユニット」という名前の範囲にある4種類のユニット名が出てくるようになりました。 D列に項目を追加するとCOUNTA関数でその項目も範囲に含むようにしています。 C6~C8セルを削除するとドロップダウンリストに表示する項目がなくなるので注意してください。 「セルの書式設定」というボックスが開きます。

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エクセルでドロップダウン(プルダウン)メニューを作成する方法[Excel]

今回、「所属(課)」欄(セルB5)のドロップダウンリストで表示したいセル範囲は、「所属(部)」欄(セルB4)のドロップダウンリストで選んだ内容に応じて変わるように設定します。 別ウィンドウで「データの入力規則」が表示されます。 これで元のセルのドロップダウンリストが変更されました。 「書式」のリストを開き「 ユーザー設定書式」をクリックします。 空白を無視する ドロップダウン リストから選択する 「元の値」の箇所に『,』半角カンマ区切りでリストを入力し、「OK」をクリックします。 書式を設定することで自動的に文字色やセルの色が変わるよう指定したり、入力ミスを防いだりする設定ができます。 3.リストの値を設定 「データの入力規則」ウィンドウの「設定」タブ、入力値の種類項目で「リスト」を選択します。

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エクセルのプルダウンメニュー(ドロップダウンリスト)を追加する|Office Hack

STEP3:2段階目のデータの入力規則を設定する• この方法で作ればドロップダウンリストの変更がすべてのドロップダウン化したセルに反映されます。 設定タブの入力値の種類から 「リスト」を選択してください。 エクセルのプルダウン(ドロップダウンリスト)のまとめ 誰かの適当な入力にイライラしているあなたも、 俺の言う通りに入力しろ!っていう独裁者なあなたも、 使うと後々の修正が激減して、全体として後の作業が楽になります。 おまけ:INDIRECT関数を使う理由 さて、これでプルダウンリストの連動はマスターしました。 プルダウンメニューが入っているセルを選択している状態で保存すれば、そのプルダウンメニューの幅が表示幅になる仕様のようです。

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Excelでドロップダウンリスト(プルダウンメニュー)を作る: 小粋空間

上画像赤枠部分が「指定の値を含むセルだけを書式設定」になっているか、緑枠部分が「特定の文字列」になっているかを確認し、黒枠部分に色を付けたいリスト上のキーワードを入力してください。 [1]• [4]• 是非業務で活用してください。 これでB2セルがドロップダウンリストになりました。 「データ」タブをクリックして選択する• セルを選択しておく必要もありません。 入力が完了したら 「OK」をクリックします。

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Excel(エクセル)でプルダウンリストを作成する方法

「塗りつぶし」タブをクリックし、色を選びます。 最後に、都市名を入力するセルにカーソルを置き、 「データの入力規則」にて 「リスト」を選択します。 続いて、エラーメッセージの表示設定を行います。 [2]• 同様に、B1:B10、C1:C10、D1:D10をそれぞれ選択し、1行目のユニット名をつけていきます。 また、 入力されたデータを他のセルに連動させて選択肢を限定させることも可能です。

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