ポケモン カード vmax。 【ジムバトル優勝デッキ】リザードンVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

ライバルに差をつけよう!リザードン/オーロンゲVMAXデッキにおすすめのカード紹介 / 名駅6F店の店舗ブログ

イラストだけでなく、テキストも強いです。 エネルギー加速は《セキタンザン》や《溶接工》《ボルケニオン》が候補となり、《トリプル加速エネルギー》と組み合わせて使うのも面白い。 耐性の強さとしては、かつての《アローラベトベトン(かがくのちから)》や《ラフレシア(にがにがかふん)》といった、たねポケモンを妨害するカードに対して強力です。 最初の5枚は1匹のリザードンVMAXで取れるので2匹目のリザードンVMAXを育てなくても勝てるようになるので非常に便利。 超高HPから繰り出される超火力ワザ、恐ろしいものです。 仮にムゲンダイナVMAXデッキが相手の場合、 相手の場に特性持ちが7匹いれば350ダメージ!なんと一撃で倒せてしまいます! 《ムゲンダイナVMAX》《クロバットV》《ガラルジグザグマ》《アブソル》の採用がほとんどなので、相手が油断してくれればすぐに届くダメージだと思います。 1進化の「ポケモンGX」をワンパン出来るラインです。

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スターターセット「VMAXリザードン」収録カードリストと評価 予約最安値

進化ポケモンであり、倒されるとタッグチーム相当のサイドを取られることを考慮してもその圧倒的なHPは圧巻の一言。 さるぢえスマホシステムがこのデッキにどのように相性がいいのかは後述。 もしかしたら、こちらを4枚にして回収ネットを3枚の方が良いかもしれない。 《トリプル加速エネルギー》にも対応していないので、『ほのおのうず』を使う時は注意。 このポケモンと言えば〇〇ダメージというのは《リザードン》ぐらいしか印象にないので、公式も意図的にやっているのだと思います。 ] 水水無 Aqua Report 130 相手の手札を見る。 ですがここに関しても、エネ加速は先攻なら 《溶接工》からエネ加速をしていき 《トリプル加速エネルギー》を組み合わせてエネトラッシュのデメリットを消し、 後攻からでも 《ボルケニオン》の 「フレアスターター」で3エネ加速、そして次の番には 《トリプル加速エネルギー》で攻撃と、各カードでしっかりと 「キョダイゴクエン」を撃ち続けられるようにしています。

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『ポケモンカードゲーム』ムゲンダイナVMAXが登場

1枚:8デッキ 特殊エネルギーが環境に多い中で、1エネ 「くつがえす」でそれを破壊できるというのが優秀です。 開封結果と封入率 ノーマルなカードたち 135枚。 ついている水エネルギーの数だけダメージが上がるぞ! 水エネルギーをつけるほどワザが強力になるため、水タイプのデッキにとって切り札になること間違いなし! カビゴンVMAX カビゴンVMAXはカビゴンVが進化したポケモンVMAXだ。 『ツメできりさく』を軸に戦ったり、他の炎ポケモンを使って戦っていくことも必要になります。 マルヤクデVMAXデッキ マルヤクデVMAX 元々のHPが320に加えて、《ヒート炎エネルギー》や《大きなおまもり》で最大HPを上げてくるはずなので、《ガラルジグザグマ》の特性を入れたとしても、 一撃で倒すことはできません。 ・トレーナーカードのSR HRのカラーバージョンですね! HRの虹色の光り方も好きですが、SRのカラーもやっぱり良いですね!! どちらにしてもソニア欲しい! ・ポケモンのSR 「ゴリランダーV」「エースバーンV」「インテレオンV」 「パルスワンV」「バイウールーV」「サダイジャV」 すべて「V」がつくポケモンがSRになっています。 《》を場に出せば、《基本闘エネルギー》がついている自分のポケモンが使うワザのダメージを上げることが可能。

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『ポケモンカードゲーム』ムゲンダイナVMAXが登場

最近スタンダードになりつつあるカラマネロが採用されていないドラパルトVMAXの場合、実はベンチにエネがついていないときにバトル場のドラパルトVMAXをワンパンできれば実質勝ち。 ~6~ 左が1BOX結果で、右が10パック開封結果です。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 スターターセット同士の対戦なら一定の役割はあるが、構築戦だと活躍は難しい。 【7日目】. レシラム&リザードンGX 拡張パック「ダブルブレイズ」、ハイクラスパック「TAG TEAM GX タッグオールスターズ」収録。 特に2つ目は、Rが7枚ならRR以上が8枚。

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スターターセット「VMAXリザードン」収録カードリストと評価 予約最安値

序盤に掘り進めば最終的に2枚でも触れる。 効果も非常に強力かつシンプル。 18デッキ中、 4枚:13デッキ 3枚:5デッキ というように、ほとんどが4枚採用なので、少なくとも3枚以上は採用する必要がありますね。 仮にワンパンされなくても、サイドを3枚取れるポケモンがいない関係で2匹目のリザードンを育てなければいけないのでそこを特に意識しながら回したい。 こちらは18デッキ中2デッキの採用でした。

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【ジムバトル優勝デッキ】リザードンVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

進化前の《マルヤクデV》について 1エネルギーで使えるワザ『ねつほうしゃ』が特徴的です。 とはいえ、序盤から2匹場に出すとベンチスペースは大変。 HP300と「ポケモンVMAX」の中では低いですが、 普通からみればそれでも十分ヤバい。 フーパ 18デッキすべてが採用していた非V・GXのポケモンです。 また、《カプ・コケコV》の『サンダーボルト』では無補正でワンパンされてしまいます。

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「VMAXライジング」情報まとめ!草・炎・水タイプを強化!収録カードリストなど | ポケカミンV

この動きができない場合でも 《ギーマ》でダメカンを動かして攻めていけるので、ポケモンVMAXへの対策もかなりできているようです。 ポケモンカードの発売スケジュール・詳しい情報はこちら. 簡単に違いをまとめると、 ・「TAGTEAM」はたねポケモン、「VMAX」は進化ポケモン ・そこから生じるHPや火力の差 ・GXワザの有無 といった感じですかね? それでは詳しく見ていきましょう 「TAGTEAM」はたねポケモン、「VMAX」は進化ポケモン たねポケモンとしてのメリットは、なんといっても即効性でしょう。 こうねつばくはも強いワザなので常に選択肢に入れておきたい。 ・トリプル加速エネルギーへのアクセス手段 スマホロトム考察記事で書いた通りこのカードの1番の強みは特殊エネルギーに触りやすいこと。 結構レアなカードになるのではないかなと思います。

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