キャル シャドバ。 【シャドバ】《愚者》・リンクルの評価と採用デッキ【シャドウバース】

スペルキャルウィッチのデッキ紹介

ぼくはそういう瞬間に歓びを感じるんだ。 と思いきや後発の専用装備が盛られまくったためであるグリムバーストのしょんぼり加減に足を引っ張られ再び姿を消した。 : キャルのデバフであるアーマーダウンは物理魔法両面対応のため効果量が後発に比べ見劣りする• 序盤のソロモン増やしは強い。 というか、アディショナルでメディアを追加して期待を煽っておきながら アルティメットコロシアムの秘術追加0枚って、秘術ウィッチ使いの心が砕け散る音しか聞こえないんですが、それは 汗 そんなこんなで秘術との組み合わせがあまり上手く行かなそうなことへの嘆きはあるのですが、そもそもユニオンバーストを使うのが少し難しいことは意識したいところです。 アンリミテッドでも復讐にユニオンバーストでOTK出来るのは流石にエグいのですが、復讐ヴが環境の中心にいるわけではないこと、アンリミテッドでもウィッチは進化を誤魔化すのが得意ではなく、ユニオンバーストキャル着地は基本的にゲームスピードが間に合わないことから競技デッキでの採用は難しいと考え、評価をCとしています。 「」については、「」「」「真実の狂信者」「」に続く、5種類目のスペルブースト持ちフォロワーとして採用されているデッキ構築はけっこう見かけます。

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猫耳の魔法使い・キャル

デッキ内の持ちをキャルちゃんと騎士くんに絞ることでキャルちゃんを確定サーチし、6,7,8とキャルちゃんを連打する キャルOTKウィッチが登場。 : 初期魔法キャラは癖の塊みたいな奴が多くそれだけで癖のない性能のキャルの需要があった• このように、この試作デッキでは「」を軸にした構築にしています。 スペルブースト持ちのカードがデッキ全40枚中で18枚入っているのですが、新カードの「」「」や「」などでスペルブーストがかなり進みやすいので、このぐらいの枚数を入れても十分に機能するようです。 ・コアは先攻か序盤に余裕のある相手に。 鬼呼びの導師は、「」のサーチ対象になって、「」のアクセスが悪くなるのが欠点ですが、突進による盤面処理に役立つだけでなく、0コストでスペルブースト可能なことを評価して3枚採用しています。

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【シャドバ】自然キャルウィッチのローテーション最新デッキレシピ【シャドウバース】

一応新カードの クラシカルである程度ケアは可能なので、プレイのタイミングはよく考える必要がある。 3枚目のキャルをユニオンバーストが発動した状態でプレイすれば、守護貫通回復無視で相手ライフを削り切ることが可能。 そもそも序中盤に欲しいカードが多すぎるのでマリガン時点では最序盤とコンボのことだけに集中するべきな気がする。 さらに、進化時にも強力な能力を発揮します。 新カードの「」は、ファンファーレで「式神・暴鬼」を出して突進させるので、 鬼呼びの導師から出てくる暴鬼のラストワードでスペルブーストすると、0コストで1回スペルブーストが可能です。 ・ 手札から打点を出せる構築に弱い。

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【シャドバ】《愚者》・リンクルの評価と採用デッキ【シャドウバース】

トリッキーなドロースペル チョイス先の1つである蒙昧なる術式は、プレイすることで毎ターンのドロー枚数が増え、さらに効果によって引いたカードをランダム回数スペルブーストするというトリッキーなカード。 ソロモン採用型なので、スペルウィッチの要素があるデッキ構築ですね。 奥義発動後は2回発動するダメージアビリティ「サンダーボール」 通称裏切り玉• 【ユニオンバースト 10】ランダムな相手のフォロワー1体と相手のリーダーに1ダメージ。 : このバリアも実は魔法攻撃力依存なため後述の連打を行うとあり得ない数値のバリアになる• その後UB10で相手の場と顔面に5点バラマキ。 進化時効果で全体3点は強そうですが、 6PPを使ってスペルブーストが進まないのがネックとなります。

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【シャドバ】《愚者》・リンクルの評価と採用デッキ【シャドウバース】

こうなってくると、そもそもキャルが早い段階で手札に無い場合も含めると進化権をキャルに残しつつ早期にキャルのユニオンバーストを発動させられる可能性をプランに組み込んで良さそうなのは、せいぜい母君自動進化を狙えるライリーウィッチぐらいに見えてきます。 が、次弾であるWUPにて新サーチが追加。 キャルを2枚出された後、慌てて守護や回復を出して粘ろうとする相手に、ゆっくりと3枚目のキャルを叩きつける。 【ユニオンバースト 10】ランダムな相手のフォロワー1体と相手のリーダーに1ダメージ。 「」「」を引かないと勝てないデッキなので、ドローソースの「」「」は3枚採用しています。 当時のエアプのクラバト評価ランキングでは他キャラ全てを通り越し Tier0に位置づけられる事に。 対コントロールにおいては無類の強さを発揮するデッキだ。

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【シャドバ】猫耳の魔法使い・キャルの評価と採用デッキ【シャドウバース】

特徴的なのが「サンダーボール」。 「ユニオンバースト」を持つカードが自分の手札にあるとき、自分の場のフォロワーが進化すると、手札の「ユニオンバースト」の値が-1されて、1ターン早く働くようになる。 : 大体は一番前にいる敵だがY軸も加味するのでたまにずれる• キャルのファンファーレで相手の体力を15まで減らし、ユニオンバーストで10まで削ったあと、最後はライリーでとどめを指すことができる。 加えてユニオンバースト10で相手リーダーに1点を5回、ランダムな相手フォロワーにも1点を5回飛ばす効果を持っています。 進化権枠はセットキープor気合で引く。 【進化時】体力3以下の相手のフォロワーすべてを破壊する。 とはいえ、環境の中心になるのは難しいだろうと考えてローテーション評価をAとしています。

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【シャドバ】ウィッチの新レジェンドカード「キャル」を作成するべき理由【初心者必見!】

加えて、ユニオンバーストで相手の 盤面を処理しながらバーンダメージを与えられるという効果も併せ持ち、とにかく強いキャラクターといえるでしょう。 シャドウバースとプリコネ、両方が好きなユーザーにとっては夢のようなコラボだろう。 他の採用候補としては、「」「」「」「」など試してみたいカードがいくつかありますね。 ウィッチはやなどで複数枚の確保が容易のため、悠長な展開をしてくる相手であればキャルちゃんを投げて進化し続けるだけで現実的なリーサル手段となる。 複数人で何度も攻撃して倒す想定のボスを1人の凸で倒すことを可能にしてしまった謎の存在。

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